鬼宮 フォトエッセイ対訳(18)―ユクソンジェ主演―株式会社コンテンツリー刊

p218-219
体がなくてもカンチョリなのは変わらないし、私は主神に誠心誠意お仕えする。
それが、長い間私を守ってくれたことへのお返しであり、・・・お前を想う・・・恋心だから。
p224-225
この毒々しい火の気を放つ神堂は、一体何だ!!
p226-227
・・・・お前の敵は、私ではない・・・。
あの王家の一族だ・・・!!
なのに、なぜ私を目の敵にするのだ・・・!!!
p232-233
3部
王が選んだ人々
p234-235
警鬼石!!お前、警鬼石はどうした!!
あの忌まわしい警鬼石があるから、少しは安心してたのに。
p236-237
私、もう警鬼石はいらない。
お前が私の警鬼石よ。
p238-239
ビビ・・・? 私を騙したの・・・?
このままでは、兄貴は長年の苦労を全て投げうってしまうからだ!
